建物は、目に見えないところで老朽化・劣化が進んでいます。万が一の事態が起きる前に手を打たなければなりません。
そこに住む人と働く人の生活と安心を守り続けるためには、いざというときに備えた大規模修繕、そしてその前提としての「建物診断」が欠かせません。
当サイトを運営する「建物診断センター」は、関東エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉)で大規模修繕工事をお考えの皆様に、建物診断サービスをご提供しています。
創業は昭和61年。業界ではもっとも古い専門業者です。第三者機関という客観的な立場から精度の高い調査を行い、これまでに3,000件以上の実績を重ねてまいりました。大規模修繕にあたって必要な工事と不要な工事を正確に見極め、的確な調査結果をご報告します。
◆こんな場合は注意が必要です
目に見えないところで老朽化・劣化が進んでいるとわかっていても、実際にどのタイミングで調べればよいのかわからないというケースも多いようです。たとえば「台所の排水口からイヤなニオイがする」「天井や壁に染みが出てきている」「手すりなどの鉄部が錆びている」などの場合は要注意。一部だけでなく、建物自体の老朽化・劣化が進んでいるサインかもしれませんので、専門業者への早めの相談が必要です。
【建物診断のプロフェッショナル「建物診断センター」の特徴】
- 第三者機関として約20年間、関東エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉)を中心に数多くの建物の調査に携わり、その間、数々の劣化原因の究明に努めてまいりました。第三者機関としての公正かつ正確な調査は、多くのお客様から定評をいただいています。
- 当センターの先代社長は、前述の官民共同の総合プロジェクト「建築物の耐久性向上技術の開発」に参加。十分に養われた知識とノウハウは現在まで引き継がれ、調査業務をより一層、正確・精密なものにしています。
- 設立は昭和61年。業界最古参の専門業者です。これまでの実績は3,000件以上に上ります。
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